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感染・検査・相談動向

 

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感染

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陽性者の確認状況 (2023年1月31日15時00分更新) New!


新型コロナサーベイランスデータによる情報発信 (2022年1月13日更新)


陽性者のその他の動向、クラスター事案等

  

 

 

検査機関での検査結果

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本県における検査の状況 (2023年1月31日15時00分更新) New!

  

 

 

検査の受検

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【抗原検査キットの配布は終了しました】土曜、日曜、祝日の軽症状者に対する抗原検査キット無料配布 (2023年1月31日更新)


無料検査等受検可能場所


新型コロナウイルスのPCR検査を自費で受けることができる機関 (2022年8月29日現在)

  

 

 

相談

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受診相談センター・接触者等相談センターへの相談件数(日別、累計)

  

 

 

変異株

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変異株

  

 

 

レベル

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政府分科会「レベル分類」の本県指標の状況 (2023年1月31日15時00分更新) New!

  
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第8波における本県のレベル移行判断目安【暫定運用】 (2022年11月18日更新)

 新型コロナウイルス感染症対策分科会が2022年11月11日に示した「今秋以降の感染拡大で保健医療への負荷が高まった場合に想定される対応」の中で、オミクロン株に対応した外来医療等の状況に着目したレベル分類に見直されたことを踏まえ、本県のレベル移行判断の目安を下記のとおり定め、2022年11月18日から暫定運用を開始しました。

ikouhandan1118

 
本県のレベル移行判断目安<新指標>
レベル

感染状況及び医療状況政府分科会

移行判断目安 [全県で判定]

※コロナ検査件数・インフル流行状況も考慮し、総合判断

1

(感染小康期)

  • 感染者が低位推移又は徐々に増加

  • 外来医療・入院医療ともに負荷は小さい

 

2

(感染拡大初期)

  • 感染者が急速に増加し始める

  • 診療・検査医療機関の患者数が急増、医療負荷が高まり始める

  • 救急外来受診者数、病床使用率も上昇傾向

  • 新規陽性者数 10万人あたり300人超/週
  • 最大確保病床数使用率 概ね30%

3

(医療負荷増大期)

  • 医療負荷を増大させる数の感染者が発生

  • 外来医療・入院医療ともに医療負荷が増大し、ハイリスク患者の速やかな受診が困難となったり、救急搬送困難事例が急増

  • 新規陽性者数 10万人あたり1,000人超/週
  • 最大確保病床数使用率・重症病床使用率 概ね50%

4

(医療機能不全期)

  • 膨大な数の感染者が発生

  • 発熱外来や救急外来で対応しきれず、救急搬送困難事例も把握できなくなるなど、外来医療全体がひっ迫し、機能不全状態

  • 多数の医療従事者が欠勤し、入院医療がひっ迫

  • 新規陽性者数 10万人あたり2,000人/週
  • 最大確保病床数使用率・重症病床数使用率 概ね80%
   

 

(参考) 2022年11月18日 特措法に基づく鳥取県新型コロナウイルス感染症対策本部(第324回)

 

担当課:新型コロナウイルス感染症対策本部事務局

  

 

 

その他

  

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