米子-ソウル便は、平成13年4月に山陰初の国際定期便として就航し、観光、ビジネス、国際交流など様々な面で山陰と韓国を繋ぐ架け橋となっています
当初、アシアナ航空による運航でしたが、平成28年10月23日から、同便は、「エアソウル」へ移管されました。
その後、平成29年12月から週5便に増便、平成30年10月から週6便に増便され、諸般の事情により、令和元年10月から非運航でしたが、令和5年10月25日から運行を再開しました。
令和7年12月23日には、山陰の国際定期便初のデイリー運航となしました。
※現在は週5便での運航です