読者の声/県産品プレゼント/手話を覚えてみよう

読者の声 (12月号の意見・感想から)

新型コロナの影響を受けて農家も苦しい状況ですが、特集を読んで若い人が頑張っていることに元気をもらいました。(20代)

「住まいの将来考えて」を読んで、今住んでいる家を将来的にどうするか、家族で話し合う機会を持ちたいです。(50代)

子どもを守る「とりのからあげ」が分かりやすかったです。インターネットの危険性と利便性の両方を子どもに教えていきたいです。(30代)

新型コロナの影響で仕事を探していたので、県立ハローワークの記事が役立ちました。(50代)

特集は、コロナ禍にタイムリーな記事。肉が好きなわが家も牛肉を食べて、県内の農家を応援したいです。(60代)

  12月号には2,425人からご意見をいただきました。ありがとうございます。これからもご意見、ご感想をお待ちしています。

県産品プレゼント 応募締め切り2月19日(金)必着

鹿肉のブラッサート(2個セット)【5名】
鹿肉のブラッサートの写真
鹿肉のブラッサートのパッケージの写真
  若桜町産の鹿肉を、北条ワインと県産の梨ジャム、野菜で煮込んだうま味たっぷりの赤ワイン煮です。滑らかな食感にするため、ソースは2度ろ過。こだわりの調理方法で2日以上かけて作られています。

【問い合わせ先】 ペペネーロイタリア館(鳥取市弥生町)
電話 0857‐27‐4736 ファクシミリ 0857‐27‐4736

応募方法
  クイズの答え、郵便番号、住所、氏名、電話番号、年齢と「県政だより」を読んだ感想・意見を書き、次のいずれかの方法でご応募ください。
※当選者の発表は発送をもって代えさせていただきます。はがきなどに書かれた個人情報、感想・意見は、プレゼントの発送と「県政だより」記事作成の参考として使用し、これらの目的以外には使用しません。
●はがき 〒680‐8570 鳥取県広報課「県産品プレゼント」
●電子メール dayorip@pref.tottori.lg.jp
●県ウェブページ応募フォーム https://www.pref.tottori.lg.jp/dayorip/

クイズ
  誰もが活躍できる県を目指し、県は「鳥取県○にかかわりなく誰もが共同参画できる社会づくり計画」を策定しました。
  ○に入る文字は次のうちどれでしょう。

(1) 例 (2) 性 (3)
ヒントは「共同参画への計画策定」をご覧ください。

◎12月号のクイズの答えは「(1)気高」でした。

手話を覚えてみよう 「献血をしましょう」

献血者が減少しがちな冬季。血液製剤の安定供給に欠かせない献血を手話でも呼び掛けてみましょう。

「ち」を表す指文字のイラスト
「ち」を表す指文字

「献血をしましょう」の手話のイラスト1
右手で「ち」を表す指文字をつくり、左腕から手先に向かってなで下ろす
矢印のイラスト
「献血をしましょう」の手話のイラスト2
両手の指先を斜めに頭につけ合わせ、同時に前へ差し出す
矢印のイラスト
「献血をしましょう」の手話のイラスト3
両手人さし指を左右に斜め前に出す

※手話の表現は一例です。

  献血は、鳥取県赤十字血液センター、献血ルームひえづなどで受け付けています。
https://www.bs.jrc.or.jp/csk/tottori/index.html

監修 公益社団法人鳥取県聴覚障害者協会
電話 0859‐30‐3720 ファクシミリ 0859‐30‐3131
https://torideaf.jp/

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