事務

仕事内容

事務

本庁、教育委員会事務局、総合事務所、県立学校、公立小中学校など、警察本部以外の全ての部局

県政全般の企画立案や事業実施のほか、予算管理、経理、庶務といった内部的な仕事や、税の徴収、用地買収の交渉といった対外的な仕事など特定の分野に限定されない様々な仕事に携わります。

 

  

仕事の様子

事務3 事務4 事務5

  

新規採用職員からのメッセージ(令和3年度インタビュー)

主事


○楽しく学ぶ

 鳥取県の文化資源(特に民工芸品)を県内外の方に広く知ってもらうために民工芸に関する体験ができるようなスポットを紹介する動画の撮影では、実際に窯元の方にお話を伺う機会があり、大変勉強になりました。
 県庁の外に出て、働くまでは知らなかった施設に実際に行くことができ、より鳥取について知ることができていると感じています。

 

職員インタビューの続きはこちらから

 

 

 

中堅職員からのメッセージ(令和3年度インタビュー)

係長


○仕事のやりがい

 県職員の仕事は、世の中の役に立っている、という実感を得られやすいと思います。
 現在担当している業務でいえば、地域に医師を派遣することで、地域の病院が成り立ちます。もし、病院が成り立たなかったら、地域自体が成り立たなくなりますので、地域の役に立っていることを感じながら仕事をしています。
 財政課での業務は、裏方的な業務でしたが、予算編成という業務を通じて、県の事業の方向性を決めたり、間違いがないようにチェックする、自分の業務が県財政に直結しているという意味で、「責任感」を強く意識する業務でした。

 

職員インタビューの続きはこちらから

 

  

この職種の仕事に関する問い合わせ先

総務部行財政改革局人事企画課人材活用担当
電話: 0857-26-7033
  

職種紹介のページへ

 

 

Copyright(C) 2006~ 鳥取県(Tottori Prefectural Government) All Rights Reserved. 法人番号 7000020310000